...... 2004年 1月 01日 の日記 ......
■[ NO. 255 ]
あけましておめでと〜。  
友達が作ったビーズ:左がチョッターさん。右が友達の家のピーコ君。

どこの家でもあるみたいだ「女の子ちょうだい!」といって、オスインコさんとか…。

セキセイさんは雛の時の判断が出来ないからね〜ぇ。

家族になれば性別なんて関係ないさ!

母:今年もよろしくねぇ。チョコちゃん。

チョコ:まあね。一つ頼んだわよ。あたちが面白くなるような話を。

母:ハイ。

パパちゃん:チョッター今年もよろしくね。

チョコ:良いわよ〜。年明け卵かしら。ウフフ。

パパちゃん:新年からドンヨリ…。


...... 2004年 1月 02日 の日記 ......
■[ NO. 256 ]
せわしなかった  
↑大好きフードを食べるチョッターさん:慌てて食べているので、喉に詰まりそう。

正月休みよりも、夏休みの方が何となくゆったり出来る。

正月休みは、休み前に「年賀状」との戦い。そして、掃除。掃除も夏に大掃除をするから、一年の汚れを落とすと言うよりも、「一年間に無駄買いしたものを、反省しながら処分する」と言ったかんじ。この洋服処分が大変なのだ。随分無駄外は減ったけれどね…。


チョコ:ほらほら、3年間以上着ていない服は捨てちゃいなさいよ!これも、それも、さっさと!

母:は、はい…

今年も、オッカナイ鬼教官・チョッターさん。


...... 2004年 1月 03日 の日記 ......
■[ NO. 257 ]
おばあちゃんの所に行く  
千葉県まで小旅行の旅に出る。

おばあちゃんの米寿のお祝い?も兼ねて出掛けてくる。

本来ならば、米寿のお祝いは数えで祝うので去年なのだ。今年は実質88歳の米寿。

家から約三時間の小旅行。楽しい時間を過ごした。長居をするとおばあちゃんが疲れてしまうから、少し早めに切り上げてきた。滞在時間5時間。

チョコ:十分よ。明日熱出さなければいいけど。

母:なんか、それって、ママちゃんバイ菌みたいだね…。

チョコ:あら、知らなかったの?ママちゃんはバイ菌よ。あたちのお家の下で菌だって栽培してるじゃないの。バイキーン!


...... 2004年 1月 04日 の日記 ......
■[ NO. 258 ]
久々のカットルボーンさん  
昨日出掛けるときに、久々にお友達を入れてみた。案の定一日で破壊されていた…。

バラバラ、ボロボロ…ウンコまみれだった。

今日は新しいお友達を付けたが、やっぱりボロボロ。そして、興奮しだして「発情だわ〜」と言っていたので、強制終了させた。

ああ、チョッターさん。お友達は転校して行っちゃうのは、チョッターのせいなのよ〜。トホホ。

親としてはオモチャを沢山入れてげたい。お土産に沢山買っていって上げたい…。

それも叶わぬ夢。うぅぅぅ…。

そうそう、ゲームコーナーにチョッターからのお年賀が載せてあります。


...... 2004年 1月 05日 の日記 ......
■[ NO. 259 ]
食い過ぎ姫  
↑昨日の晩:酔っぱらいのように、とーちゃんにからんでいたチョッターさん。母がアイスを一口、入れたとたん…。とーちゃんよりも、アイスが好きなようだ…。

腎臓病用のフードにしてから体重が減った。その分意地汚くなった…。外に出すと必ず冷蔵庫の前に行く。

冷蔵庫に美味しいフードが入っているのを知っているからだ。

チョコ:あ〜ぁ、ひもじいわ。ここの家は何にも食べさせてくれないのよ。

母:え、そんなことないじゃん。1.5グラム測ってあげてるジャン。3時間ごとにキッチリと!

チョコ:そんなチョッピリでお腹一杯になるわけないでしょ!イライラッ。

母:冷蔵庫あけるとよってくるインコって…嫌だな〜ぁ。シンミリ。

チョコ:みなさ〜ん、ここの家はあたちに、思う存分食べさせてくれないのよ〜。虐待だわ、インコ人権110番だわ〜ぁ。ぎゃーぎゃー。

母:うわ〜ぁ、人聞きの悪い。思う存分食べちゃったら、アリス先生に言いつけちゃうからね!

チョコ:ちぃ、直ぐチクルんだから。フン。

それにしても、この絶妙なショット!アイスのCMに出れないかしらね〜。


...... 2004年 1月 06日 の日記 ......
■[ NO. 260 ]
制限1.5グラム  
昨日の続き:アイスを食べていたスプーンを、ズットなめていた。首が怪しい方向を向いている…。怖い。

チョッターのご飯制限が本格的にはじまった。

一回の食事の量を1.5グラムにして、3時間ごとにわけてみた。朝の9時、お昼12時、お昼3時、夜7時半。

その時、体重を量る。前のご飯が残っていたら…ご飯もチョッピリ減らす。

出すと必ず冷蔵庫の前で旋回をする…。ひもじそうだ…。

その分脂肪が少し少なくなった。

チョコ:ひもじいわ〜ぁ。


...... 2004年 1月 07日 の日記 ......
■[ NO. 261 ]
おばあちゃんも制限  
おばあちゃんの所へ行ったときのご飯:一日の塩分量は8グラムだそうだ。少なすぎる…。

おばあちゃん「私はこんなの毎日食べているから、食べても良いわよ。」と言うので、煮魚を貰った。

美味しい!

チョコ:それはね、たま〜に、食べるから美味しいのよ。ママちゃんがその味毎日食べろと言われたら、食べられる?

母:う〜ん…薄すぎるかな…。

チョコ:そうでしょ〜。おばあちゃんだって、こってりしたものが食べたいの。あたちも食べたいわ〜。ひもじい…。

母:う、うう…。ママちゃんが悪いことをしているみたいジャン。

チョコ:そうよ、ママちゃんは悪い奴、悪い奴イイヒヒ。

ああ、チョッター暗示に掛かりそう。


...... 2004年 1月 08日 の日記 ......
■[ NO. 262 ]
友達が来た  
友達が来た。友達の卒論はまだ出来上がっていない。近日中にネットでアンケートをとるので、その時には、ご覧頂いている皆様!

そこのあなたです!!!

どうか、何卒、ご協力をお願いいたします。

タイトルは『人間はなぜ占いに魅了されるのか』です。

チョコ:仕方がないわね〜、可愛いあたちからもお願いしてあげるわよ。

母:た、頼みます。

チョコ:美味しいご飯入れてよ!イラ


...... 2004年 1月 09日 の日記 ......
■[ NO. 263 ]
5年越しで終わったなぁ  
↑本日の脳殺ショット!:「かわいいあたちのお願いだわ。」

やっとの事で安堵した。

弟が亡くなって5年経った。

今日、裁判所から書留がきた。それによると、やっとつづいていた事か、終わったそうだ。よかった〜。

っと、安堵したところでぇ…

チョコ:ママちゃんのお友達の件はまだなんでしょ?ほら、卒論。

母:そ、そうなの…。

チョコ:あたちからも、みんなにお願いするわ。面白そうなタイトルなのよ。「人間は何故、占いに魅了されるのか」なかなかだわ。

http://www.papo.jp/uranai/index.html
↑ここから入れます。


...... 2004年 1月 10日 の日記 ......
■[ NO. 264 ]
チョッターヒーター  
↑この愛らしい顔:チョッターのラブリーなお姿を見ているだけで、癒される。(この後、母はジッと見ていた為に、チョコに食い付かれる。)

今日は某巨大電気店に行き、チョッター専用のオイルヒーターを買う。

小さいサイズで、シャトーの下に丁度収まるヤツをみつけた。とーちゃんに道中もたせたが…

なんたって、とーちゃん、ディスクワーク職なので、心配。何が心配って、途中で「疲れたよ〜」って電池が切れるのではないかと…。

チョコ:なんで、体力あまっているママちゃんが持たないのよ〜。プンプン。

母:たまには、とーちゃん体を動かさないと、ほら、ねぇ。

帰りにリフレクソロジーに寄った。そこのお店は全国チェーン店の有名所なのだが…

なんだかね、癒しの空間の割には「殺伐」としてた。

母:チョッターの寝顔でも見て癒されよう。

チョコ:高いわよ〜ぉ。


...... 2004年 1月 11日 の日記 ......
■[ NO. 265 ]
シンミリ…。  
↑チョンボリ:あたちも、チョンボリしちゃうわ…。

以下は、朝日新聞の朝刊より引用

「東京・三宅島に住んで海洋生物の生態を研究していたジャック・モイヤーさん(74)が、東京都北区桐ケ丘1丁目の自宅アパートで死亡していたことが10日わかった。遺書があり、警視庁は自殺とみている。

 赤羽署によると、10日午後5時ごろに訪ねた知人が、居間で倒れているモイヤーさんを見つけ、同署に届け出た。遺体の周囲に、薬が散乱していた。

 モイヤーさんは00年7月の三宅島噴火後、都営アパートに移り、一人で暮らしていた。知人は、別居しているモイヤーさんの妻から「連絡がとれなくなったので見てきて欲しい」と頼まれたという。

 モイヤーさんは米国カンザス州出身で、51年に来日。50年代には島周辺の野鳥が米軍機の訓練の影響で絶滅の危機にあることを知り、大統領に訴えて訓練の中止を認めさせた。これを機に島の中学校で英語を教え、島を拠点に魚の行動様式やサンゴ礁の研究をするようになった。野外学習などを通じ、子どもたちに自然の大切さを教えた。 」


うわ〜ぁぁぁぁん。
モイヤーさん。大統領に訴えて練習を中止させたなんて、いい人や〜ぁ。

チョコ:あたちも、しんみりしちゃったわ。きっと三宅島に帰りたかったのね…。おじいちゃんだしね…。

母:そうなのよ。そうなの。

チョコ:水くさいわね…。あたちに言ってくれれば、可愛いあたちを三日に一度くらいは触らせてあげたのに。シンミリ…。


...... 2004年 1月 12日 の日記 ......
■[ NO. 266 ]
大人の事情  
↑本日のセラピーティック:疲れている、そこのあなた!チョッターの可愛さで癒されてください。

チョチョゲーのアンケートで「プランナー(中略)思うようにつくれない」と書かれていた。

大人の事情というヤツですな〜ぁ。

チョコ:そうなのよ、どの職業でもね、思うように何て、まずできないの。相手あってのことだからね。あたちなんて、見てみなさいよ。毎日ママちゃんの監視が忙しくて。オマケに監視の目を盗んでだらけてて。まったく、あたちの指導どうりになんて動きやしない。トホホだわよ。

母:アハハッ…。チョッターは正直だね…。シンミリ

新しいチョッターのオイルヒーターは使い勝手がかなりよい。買って正解だった。


...... 2004年 1月 13日 の日記 ......
■[ NO. 267 ]
オイルヒーターさん  
快眠がやっといじできるようになった。

事の始まりは、以前から使っていたチョッターヒーターさんの劣化が激しく、代用品を使い出してからだ。

代用品として大型のオイルヒーターを使っていた。こいつだと温度管理が難しく、暑くなりすぎたりして大変だった。

夜中に2、3度程眼が醒めて、「今何度かな〜」とこんな事を繰り返す。授乳期の赤ん坊がいるかのように、三時間ごとにキッチリ眼が醒める。

その三時間後との覚醒の仕方が…悪夢でうなされてうわごとを良いながら眼が醒めるのだ。

これは、きっと「温度を見ろ!」っと自分を強迫しておこしているのだろう…。

こんな事ではいけない!と、とーちゃんがこの前の連休中に何としてでもヒーターを手に入れる計画を立ててくれた。

このヒーターさんが来てから安眠が出来るようになった。安心、安心。

チョコ:それで、夜中に一つもうるさかったのね。さっさと買えばよかったのに。ケチなんだから!

母:ち、ちがうよ〜。良いヒーターを探し求めていたら、長引いちゃったんだってば〜。

チョコ:はいはい。それで、昼寝の件はどうなのよ。夜眠れないからって、言い訳にはならないわよ。快眠できているはずの今でもお昼寝タイムがあるんだから。

母:う…うう…。あれは趣味の一環で…。


...... 2004年 1月 14日 の日記 ......
■[ NO. 268 ]
新しいお友達  
↑チョッターに新しいお友達が来た。直ぐに転校しないことを祈る。

昨日入れてあげて、今日見たら…ボロボロ。

体を張って、チョッターと遊んでくれるお友達さん、ありがとう。

ネット配信記事を読んだ。「子どもの睡眠と起床時間のばらつについて」という記事だ。

この記事で注意したい点がある。起床時間のばらつきがある子は、問題を抱えるケースが多いという点についてだ。起床時間のばらつきは、なぜおきるのか?

ここを見て行かなければ、親は「家の子は朝起きられないから…寝かさなければ」と寝かしつけることに一生懸命になり、しまいに「この子はいくらやってもだめだ」とあきらめが来てしまう。

私も子どもの頃親が「早く寝ないとオバケが来る」この一言で、眠れない子に育った。幼稚園よりも、前のこと。鮮明に残る記憶。

「眠れないとオバケが来る。怖い…。」

電気を消して寝るとこわくって眠れなかった。いつ何処で、ヤツ(オバケ)が来るか分からないからだ。

子どもの安心のさせ方と、動物さんの安心のさせ方は取ってもよく似ている。双方ともノンバーバルでの安心感がとても重要である。

「オバケ…」この時の母親の雰囲気とか、語調とか…とっても良く覚えている「なんだか知らないけれど、とても怖い物が来る」という雰囲気だ。それにバーバルで「オバケ」付属品として付いているから余計怖い。

「家の子は夜寝ない」のではない。安心して眠れる環境を親が提供していないのだ。

しかし、これをズバリ指摘すると…どうなるのか?

親が「家の子はねない」と言ってきたら「子どもの安心する環境作りが出来ていない」と指摘すると、親は否定感情を受けて、どこにも相談できなくなる。そして、問題はそのままになってしまう傾向が強いのだ。

特に若いお母さんに多い。一人で抱え込むお母さんは若いお母さんに多い。そんなときに愚痴の一つでも聞いて挙げて、「私の時には、こんな風にしたの。」これが大切なのだ。

正論をズバリ指摘するだけが、問題の解決にはならない。

動物さんとか、インコさんの飼い方について掲示板で「どうすればいいのか?」と質問しているのを目にする。経験者はどうか、「あなたの飼い方は間違っている!」と相手を否定せず、共感して、良い方向に持って欲しい。本当に大切なことが隠れてしまったら、一番の被害者はインコさんなのだから。

病院に連れてゆくように、支援して欲しいのだ。そのまえに、愚痴を沢山聴いてあげる。

援助というのは、その人に「正論」を浴びせるのではない。自らの気づきを促すようにするものなのだ。

正論を浴びせる教育スタイルは、失敗している。これは日本の教育の失敗例でもあげられる。同じ失敗を繰り返してはならない。自ら進んで病院に行けるように援助してあげる。

「あのとき病院に行け!と催促をされたから、最後を家で看取れなかった…」などと、心が傷ついた人は、投影同一視が起こる。自己責任を育てるためにも、援助は必要だ。

チョコ:それにしても今日は風が強いわね〜。あ〜あ、お友達で遊ぼうからかしらね〜ぇ。ガジガジ。

母:そそ、囓っている分には良いけれど、発情は…

チョコ:キョエ〜〜〜ェェェ。あんた、あたちの話がわかるじゃない。あたちからの愛のご飯、食べなさい!

母、卒倒!


...... 2004年 1月 17日 の日記 ......
■[ NO. 269 ]
アンケート有り難う御座いました!  
↑飛ぶのが早すぎて、チョッターさんの残像だけ…。

友達の卒論アンケート有り難う御座いました。お陰様で目標人数を達成できました。

安堵しております。

チョコ:あとは、ママちゃんのお友達が組み立てるだけね〜ぇ。大丈夫かしら。ソワソワ。あたちが監視してきてあげようかしら?ソワソワ。

母:チョッタ〜、チョッターが行ったら紙くったり、キーボードの上を走り回ったり…作業おくれるんじゃないの〜?

チョコ:失礼ね〜ぇ。かわいいあたちのセラピー効果で作業効率も上がるって訳なのに〜。プンプン。


...... 2004年 1月 19日 の日記 ......
■[ NO. 270 ]
午後から晴れた  
↑とーちゃんと内緒話:パパちゃん〜、スキスキ。卵、卵!パパちゃん:勘弁してよ〜ぉシクシク。

午後からはれて、窓を全開にして空気の入れ換えをした。

チョッターさんは「シャトー」のカバーを閉めているので温度は23度。室温は19度。

19度あると、暖かいんだね〜ぇ。

インフルエンザ、トリのインフルエンザも流行っている。人間も鳥さんも同じで「感受性」と言う物がある。

例えば、同じ電車に乗っていたのにインフルエンザに
罹る人と、罹らない人がいる。耐性免疫を持っていた場合も考えられるが、同じくらいの年の人でも罹る人と、罹らない人が居る。

個人、個人の感受性があげられる。その個人の体力が低下していた場合はもちろん罹りやすい。

罹ってしまってキャリアになるだけと、「発病を起こしてしまう」ときもある。

1:発病してしまう。
2:キャリアでり、いずれ発病する。
3:発病はしないが、キャリアとして一生発病しない。
4:ウイルスをはねのける。

っと、簡単に分類できる。
自己免疫システムはとても強い。抗ウイルス剤よりも、日頃から免疫システムが働くように心がける。

チョコ:そうよ〜、ストレスは一番の敵。ああ〜発情したいわ〜。卵。卵。

母:ダメでしょ〜。不要な卵は

チョコ:ハイハイハイ、分かっているわよ。診察中に何度も聞いているから。ふん!先生の廻し者。

母:トホホ…。

クラミディア・シッタシーのトリ・人の集団感染がある施設で数年前に起こった。あれも、遺伝子検査の結果、以前居た鳥舎の鳥などからは、クラミディアは検出されなかったそうだ。

その後の話をメディアで発表しないから「鳥=オウム病」になってしまう。もちろん鳥からの感染であるが、そのもとの感染がどこから来ているのか、ハッキリしていないで、鳥さんばかりを責めるのはよくない。(大体鳥さんを見せ物にして金儲けするのは…モゴモゴ…。自然界の鳥を捕まえた見せ物(施設)を、「見に行っている気持ち」(訪れる)がなく、病気を移された…被害者意識が…モゴモゴ…リスクとリターンの計算が出来ず被害者になるのは…モゴモゴ)アハハハ。

感染経路を特定するのは、至難の業だ。アメリカではCDCという特殊な機関までもうけているくらいだから、少しだけの知識がある(オウム病事件の場合オウム病の知識がある人、医者)では、感染ルートの特定は難しい。ルート特定にはそれなりの調査も必要なのである。

クラミディア・シッタシー:通称オウム病。これは、ネコやネズミ等からも感染する。オウム病という通称名のために、「鳥からしか移らない病気」という、言葉のイメージが受けつられているのだ。飼い鳥に感染し多場合は、人間に映る率は高い。ネコやネズミなどに比べてフンの乾燥率と空気中への「浮遊しやすい率」で感染率があげるのが分かる。それと、インコさんなどはチューチュー率も高い。ネコとチューチューする人は少ないと思われる。

チョッターの主治医が結論付けたのは「不安がっているよりも、自己免疫力を上げる方が先。」

まったくそのとおりであると、かーちゃんも思った。
ライムたんがオウム病で倒れて、その隣でず〜っと、知らずに生活してきたチョッターは、遺伝子検査を毎年2回受けているが、全てマイナス。

ライムたんと濃厚チューチューしていた母もオウム病の人間検査をしたがマイナス。

そんなもんである。ようは、免疫力と予防のためのうがい手洗い。基礎生活の向上それだけのことである。

チョコ:なら、そのダラダラした生活を止めなさい!一昨日の土曜日だって、ママちゃんも、パパちゃんも2度根して、起きたのは…

母:わ、わ、わ。シーィ。

チョコ:夕方の4時じゃないの!

母、反省…


...... 2004年 1月 29日 の日記 ......
■[ NO. 271 ]
骨まで愛してるの?  
↑ついにこんなになってしまった。新しいお友達を入れたら、むりゃぶりついていた。

チョコ:あだって〜ぇ、あたち飢えてるんだもん。

一日3回、測ってご飯をあげている。ひもじいのはわかるけどさ〜ぁ。肥満は万病のもとっていうじゃん。

やっと平均体重が「38グラム」になってきた。

安堵、安堵。


...... 2004年 1月 30日 の日記 ......
■[ NO. 272 ]
ソルジャー!  
↑歯ブラシさん:震動する歯ブラシさんが好きらしい。歯磨き粉は、付けない。それはね、電動歯ブラシにつけると沢山飛び散るから&ヨダレもボトボトでるから。

soldier:兵士、軍人と言う意味。

チョッターの場合のソルジャーは、違う。このsoldierではないのだ。

発情ポーズしたときの、反ったのを見て「反り反り」→反っているから「ソルジャー」となったのだ。

今日も出た!ソルジャー・チョッター

母 げんなり…